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2015年12月22日 (火)

古川堀端通りから千秋公園あやめ園まで歩く

今日は、冬至ですね。



明日23日は用事があって

今日は午後から出かけて

お墓参りを済ませてきましたけれど

あまりに日が短くて

街歩きは止めにしました。

というわけで

今回は

ちょうど一週間前に歩いた時の記事になります。



Dsc_0004

広小路、木内前の交差点です。

ここを左に曲がります。



Dsc_0006

古川堀端通りを歩きます。


昔は右に

貸しボートもやっていた秋田水族館や

金鳥園が並んでいました。



Dsc_0008

木内前の交差点角にある

穴門の堀に面したポケットパーク


左奥は和洋高校





Dsc_0011

カトリック秋田教会



Dsc_0012

秋田中央警察署


以前の建物の時は

こちら側から入れましたけどね。

現在は無理のようです。



Dsc_0015

佐竹小路との交差点が

見えてきました。



Dsc_0019

交差点を右に曲がって

佐竹小路


右は和洋高校




ここあたりがまだお堀だったころは

ちょうどこの位置には

橋があったのだと思います。



Dsc_0022

県民会館裏手です。

正面右には

秋田市立図書館明徳館



Dsc_0023

左に曲がります。



Dsc_0024

木々が落葉して

鐘楼が見えるように・・・



Dsc_0025

鐘楼への階段


細くかなりの急階段です。

千秋公園を歩き慣れた私ですが

できれば

登りたくない階段です。



Dsc_0026

和洋高校の体育館裏を

歩きます。



Dsc_0030

左に県職員住宅とその駐車場が・・・


左一帯はお堀跡。



Dsc_0031

階段が一番ゆるやかで楽な石段を

上がります。



Dsc_0040

あやめ園のカキツバタです。

訪れたのは

12月15日ですが

まだ咲いていました。


寒さに耐えるように

丸まって咲く健気な姿に

そんなに頑張らないでいいのに



なでなでしてあげたい気持ちが・・・



話は変わって


今日は冬至。

一年で一番日が短い日。

言い換えれば

明日からは日に日に

日が長くなっていくんですよね。

そんなわけで

冬至は希望に満ちた日でもあるんです。



季節は巡って

長い冬も終わり

やがて暖かな春が来るように

人生にもそんな笑顔に満ちた日が来る。。。


一陽来復、

「陰極まって一陽を生ずる」
そんな日です。


様々な困難や辛い病気に苦しんでいる人にも

笑顔になれる日が来ますように・・・



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2015年12月の記事」カテゴリの記事

コメント

こんばんは
最後から2番目と3番目の画像初めて
見ました。
歩かないと分からない画像が度々登場します。
秋田にも、私の知らない風景が沢山あるんですね。
来年は少し視点を変えてみます。

あとりえ 瑠璃絵 さんへ

その石段はどうも昔からあるようで
大きな石を階段状にしたような造りです。

秋田市内でもそれぞれ人によって
土地勘がある無しがあるでしょうしね。
新しい道を発見できれば
それはそれで楽しいできごとと思います。

しむーさん、 今日は、田舎の親父です。
これを書いている今、秋田に雪が降っている頃で
しょうか?
こちらも、来週の半ばには、今までの小春日よりも
終わり、ミゾレ混じりから雪へ移るでしょう。
しかし過去33年間に、雪が降らない歳が1年
ありました、何故だ? 神のお恵みだったのか。

言うに言えない人生最悪の1年でしたから、来年は、
もうこれ以下の歳は有り得ず、精一杯努力します。
何をやろうか、と静かに広く、深く考えています。
良いお歳を!


田舎の親父さんへ

そうですか。そちらアメリカの東海岸も
今年は雪が少なかったのでしょうか。

悲しいことがあって
辛い年だったと思います。
今が悲しみの底と思えば
来年は今より良い年になるでしょうしね。

どうぞ良いお年をお迎えください(#^.^#)

しむーさん、 貴方は悲しみに強い人ですよ。
私のような、ぼんやり人間は、4つばかり年上でも先を
越され、それを嘆いても後の祭り。
しかし、今の私は、連れは4次元へ入っただけのことで、
いずれ、こちらで会えるか? と期待もあるにはある。

これからの我々は5次元へ入ろうと歩を進めているそうな。
確かに地球人は、どうも他の星から嫌われて、追い出され、
集まった人種が多いのは、私を含めて、成程と思う。
ところが、地底人は、違うらしいが、中々その文献が集まらない。
ボストンの上級将校が、2回も長期間、地底を訪問したらしい。
それを来年の調査の目標の1つにして、今日はこれで。 
良い歳をお迎えられたい。 猿年の田舎の親父

田舎の親父さんへ

いえいえ悲しみには強くないですよ。
いまだに泣き虫でネチネチしています(笑)
そんな気持ちを以前は記事にしていましたが
今は短歌にしているのです。

ずいぶん前の記事のコメント欄なので書きますけど
沸々と憎しみが湧いてしまうときがあります。

通っていた土崎駅前にある教会では
私をサタンと教会の人たちから言われて・・・
それはある誤解から出てきたことばでしたが
誰一人として私にそのことを謝罪もしない教会でした。

きっと自分たちは神から選ばれた人で
することは正しい事思っているのかもしれません。

人間死んだら死後の世界があるのでしょうか。
あるとしても
私はその教会が言う天国へは行きたいとは思いません。
神様を信じない人は地獄へ行くと
脅しにも近い言葉で
牧師は常々言っていましたけれど

亡くなった私の大切な人は仏教徒でしたから
天国へは行けず地獄に行くのでしょう。
もうしそうならば
私も地獄へ行きたい。
キリスト教の言う永遠の命など私には必要ないのです。
地獄で苦しい思いをしたとしても一緒にいたいのです。

それに天国へ行けば
あの教会の人たちと一緒になることになります。
その場所がたとえ天国であったとしても
私には地獄に等しいところになってしまいます。

亡くなった奥様と再会できるといいですね。
私も再会できたらいいな。。。

今年一年たくさんのコメントをいただき
ありがとうございました。
どうかよいお年をお迎えくださいね(#^.^#)

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