ツール

  • 【トレミー】人気ブログランキング
  • QLOOKアクセス解析
2017年5月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ

ブログランキングに協力していただけるとありがたいです

« 広小路から旭川沿いを歩く 後編 | トップページ | お知らせとお詫び »

2014年5月23日 (金)

23日

私にとって毎月23日が

節目の日になって



もう

2年近くになりました。。。

画像

季節の移ろいは早く

千秋公園のつつじは

赤から晩生の白に

主役がバトンタッチ。

画像

まるで

白い粉雪が積もったような・・・

って

私には

草大福に見えて

しかたないのですけれど(笑

画像

胡月池の藤棚の花が

開き始めてきましたよ。

画像

さすがにもう

名残の桜を

見ることは叶いませんでしたが

画像

花壇の花々がきれいです。

画像

トイレの前なのですけど・・・

ね(笑

画像

花ばかりに見とれて

危うく

水たまりに足を入れそうになって・・・

昨日の秋田は

冷たい雨が降りました。

画像

バスやショッピングセンターでは

暖房が入っていますし

最高気温が15℃前後の日が続いて

まだまだ寒いですけれど

それでも

やっと

最低気温が10℃を上回るようになってきました。

画像

公園の西側にある

あやめ園のカキツバタが

咲き始めていましたよ。

画像

昨年暮れには、

狂い咲きをしていましたが

雨が似合う花ですね。

画像

若い日に

あやめだんごを

食べて・・・

もう

ずいぶんと経ちました。

画像

茶室宣庵の

コウホネが咲いているかなと思って

寄ってみましたが

まだつぼみでした。

画像

昔は

入浴施設だったこともあるらしい

料亭松下が

のれんを下して久しいですが

画像

つつじは

昔のままにきれいです。

画像

坂を降りたところにある

お堀のスイレンが咲き始めていました。

葉の陰で咲いている姿は

まるで

お母さんの後ろから

こちらの様子をうかがっている少女のようです。

画像

公園を後に

広小路を渡ります。

与次郎くんが

ノーザンハピネッツのTシャツを着ていました。

プロバスケットbjリーグの

東地区優勝決定戦に進出したので

秋田は、

そのニュースで盛り上がっています。

画像

県立美術館横のつつじが

きれいでした。

 

« 広小路から旭川沿いを歩く 後編 | トップページ | お知らせとお詫び »

秋田」カテゴリの記事

コメント

しむーさんこんばんは。
こんどから、こちらへおじゃまします。
てっきり、自分のPCが2台とも同時に、
ウイルスにやられたのかと思い、
ウィルス検査を実行したり、
キャッシュを消したり、ブラウザを変えたり、
手を合わせて祈ったり(なぜ?)、していました。
ふと、思いついて「僕の歩く町」をGOOGLE検索し
「僕の歩く町2」に無事たどり着きましたよ。
さっそく、お気に入りにいれました。
これからも、よろしくお願いいたします。

今日の脱線。
セリオン展望台で、奈良県から一人で軽ワゴンで旅行しているおじいさんと、ひょんなことで仲良くなり、色々と県内のことをお伝えし感謝されました。午後は秋田城へ、夜は温泉センターりらっくす、夜間駐車は天王の道の駅。明日は男鹿半島の後7号線を南下して鳥海山へ、その後は月山へ行くことにしたようです。都合2時間ほども話し込みましたが、互いにあえて名前や住所、連絡先をたずねたりはしませんでした。これこそ、一期一会というものでしたでしょうか。
奈良の人というだけで名前も知らないおじいさんですが、これからも長く折にふれて思い出すことと思います。

>あきたのSHさん
申し訳ありませんでした(汗
これからもよろしくお願いします。

おひとりで旅行されていたのですね。
きっと軽ワゴン車をキャンピングカー仕様にして
全国を回ってらっしゃるのでしょう。
おひとりだと
話し相手もいらっしゃらないでしょうし
そんなとき
お声をかけて下さって
きっとありがたかったと思いますよ。
私もそうですから・・・

きっとその奈良の方も
秋田での出会いを語り草にするでしょうし
よい思い出になることと思います。

こんにちは^^
草大福(笑) 言われてみるとなるほど^^睡蓮もきれいですね。写真が楽しい季節ですね。

>秋田スギ子さん
今の季節は
今が盛りとばかりに
いろいろな花が咲いていますね。
カメラを片手に歩くには楽しみな季節です。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 広小路から旭川沿いを歩く 後編 | トップページ | お知らせとお詫び »